うちのふうふとエイトのこと。

黒トイプーのエイトや車。ふうふの日常について。

彼岸過ぎてもまだ耐える。

 

 今日は秋の彼岸の入り。ふうふとエイトで霊園に向かいます。霊園までは車で略一時間。早めに出掛けたつもりでしたが、矢張り平時よりも人出が多く、危うく事務所近くの駐車場に車を停め損なうところでした。

 彼岸の入りでも残暑は厳しく、墓石を拭いていると汗が噴いてきます。花立てに上花を、水鉢に水を入れ、線香をあげ数珠を手に合掌します。

 今年は暑さが過ぎるね。でも元気にやっているよ。

 

 秋彼岸追慕の情に墓二つ

 

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